かい〜のっ

かい〜のっ
器用に頭をかいてる、変な格好の鳥。

食う寝る遊ぶ、羽繕い。
いつだって全力。

いいねー 君は。

メリクリ〜♪その2

メリクリ〜♪その2
昨日はイブだったのね。
写真で余韻を残しつつ、我が家のクリスマスはもう終り。

元々掃除は嫌いだが、特に最近、片付けられない症候群になりつつある。
やばし。
がんばろ。明日から(笑)

メリクリ〜♪

メリクリ〜♪
ホールケーキを一気食い(^^)

明日から正月までは質素な食生活だね。

村の村の時間〜

村の村の時間〜
近所の蕎麦屋に昼食を食べに行ったら 斉藤清六に会ったよ。
サンダル履きで自転車で来ていた。
近所なのかなぁー?

超連鎖

超連鎖
自転車が盗まれた。自宅前に鍵をかけてあったにもかかわらず、だ。
自転車がなくても生活に不便はないが、重い荷物がある時の買い物は大変。
しかも、丁度、お米を切らした。
キャスターの付いた何か、荷物を運べる物でも買うか…。
店に探しに行くと 良さそうなのがあったが 展示品しか見当たらない。
店員に聞くと、在庫がないので少し汚れているけど半額にする、と展示品をすすめられた。
どうせ汚れるし、半額ならラッキーとばかりに買う。
半額分お金が浮いた。
買うつもりはなかったDSドラゴンクエストIVを買った。

終わり良ければすべて良しだ(違う)


買い物や用事に時間がかかる分、またやんは遊ぶ時間が少なくなった。
一番の被害者はまたやんである(笑)

50万年ぶりのヘェ〜

50万年ぶりのヘェ〜
50万(35)年ぶりに見た うどんげの花。
いつもストレッチをしているグランドの金網に咲いていた。

咲いていたと言っても、これはクサカゲロウと言う昆虫の卵だ。
子供の頃、家の電灯の傘によく産み付けられていた。
なんだか、昭和のにほひ。

子供の頃から花と呼ばれていたけど、何故に?と思って調べてみたよ。

その昔日本では植物と誤認され、しかも、3000年に一度しか咲かず 開花の時には如来が世に現れるという伝説のうどんげ(優曇華)の花だと言われていたらしい。

仏教の経典にある優曇華はまさにこの卵そっくりなのだそうだ。よくよく調べると、クサカゲロウの名前さえ出てこない、奇跡!という記述すらあった(^^;

この卵。美しいとされているけど、そうなのか?嫌いな人には生理的嫌悪感ぢゃなくて?

クサカゲロウは草カゲロウかと長年思ってきたけど、実は、臭いカゲロウらしい。

成虫は灯りに集まる習性があるらしい。(だから電灯の傘!)

虫嫌いだが虫の生態には興味があるらしい…私(笑)
でも生々しい写真は見たくない。

いやぁーインターネットって便利だね!

無事冬を越して、如来を出現させてくれっ!

教訓

教訓
この前の日曜日、夜。
台所で洗い物をしていたら親指の腹を切った。
何で切ったかわからなかったけど、血がチラッと滲む程度の傷で、普通なら放置なのだが。

とにかく痛いのだ!なんだか痛いのだ!何かをつまむのも、フタをあけるのも、痛すぎて出来ない。
普段は気が付かないけど親指の腹。けっこう重宝する奴だったのね。

絆創膏を貼ったまま、携帯メールを打つのも不便なまま、一日たち二日たち…。

火曜日の夜。
変わらない痛さに、遅すぎた疑問を抱く。

何かおかしい。

何かがおかしすぎるゾ。貼ったままの絆創膏をはがし、よーく見る。…小さすぎて見えない(哀しき老眼)
頑張ってよーく見る。

うぎゃっ!何かが皮膚にめり込んでるよーっ!

毛抜きで引っ張りだすと、長さ1ミリ程のプラスチックの破片だった(´Д`)

なんぢゃこりゃあーっ!(松田優作でお願いします)

異物が取れた親指は痛くもかゆくもなくなっていたよ。良かった。

失ってみてわかる大切なもの。孝行したい時に親指はなし。(いや、指はある。)
これからは親指孝行するよ〜!

掃除機に怯えて巣の奥にへばりつく、愛鳥またやん。
この仕草が可愛くて、掃除をする度についつい攻撃してしまうのだが…。
鳥孝行もせねばなるまい。

トマーテ

トマーテ
最近の流行り。
トマーテ。

カゴメのトマトジュース(無塩)をお酒で割った物。
炭酸ぢゃないところも、また二重○

体にいいのか悪いのか?
何しろ爽やかなトマトジュースなので、飲みすぎちゃう(^^;

しか〜し、私の舌は、トマト味のツマミを選ぶのねん。
トマトジュース(酒だが)と一緒に食べられる物はチーズ位…。

飲みすぎても 食べ過ぎることがない。
まさに、不幸中の幸い!(なのか?)
ミラクル!(ほんとか?)

み、み、みっ!

み、み、みっ!
みかんっ!

みかんを持ってると 飛んでくる

早く剥いてとソワソワしてる

剥いたら大慌てで かぶりつく。

みかんに対するこの一所懸命な情熱がなんだかうらやましい。

今年はみかんの当たり年だね〜
鳥も人も うれし(^^)

汁を飛ばすので、新聞敷いてま〜す。

シビレタ

シビレタ
わたしに
まっすぐ向かってくる
ちっちゃな熱いエネルギー

『ぴーちゃんの歌』
さかざきちはる
青春出版社