怖っ!

怖っ!
夜寝る前に布団の中で読んでいる「家」(栗本薫著)という小説。

怖い。怖すぎて電気を消すタイミングを見失う。
(消すけど)

お風呂でシャンプーしていて、ふっと後ろを振り向いちゃう系の怖さ。
(何も見えないけど)

最近変な夢を見ちゃうのはこのせいかなぁ。
でも今夜も読む。


そうそう今夜は、仮暮しのアリエッティを見なくちゃね♪
って、夕方からずっとワクワクしていたのに、放送は昨日だったよ!

このマジボケっぷりは栗本薫のホラーよりも怖かったぞ。

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